天使たちの勧めで
今度、6月にパリに行かれる
ゆうこちゃん。
ステキな旅行になりますように!
☆☆☆
ポーラさん、カズさん
こんばんは。
世間ではゴールデンウィークでしたが、
オーリエルではワークショップ続きで
お疲れさまでした。
少しは体力、取り戻されましたか?
私はアストロロジーで
パリのことを聞いたときから、
体調が悪くなり始めて
帰宅してからかなりキツかったのですが、
あるピークを境に良くなりました。
おかげさまで今は元気です。
いきなりパリに行って、
そのエネルギーに当たるのではなく、
今からもう
エネルギー的に交流しながら
慣らしている感じなのかもしれません。
私は充実したWSに参加させて頂けて、
とても嬉しかったです。
どうもありがとうございました。
ヒーリングのお礼に
ポーラさんから頂いた
命のメッセージカード。
絵から直接メッセージが
届くように感じます。
(力強いメッセージが込められていますね)。
素敵なカードをありがとうございました。
今日は満月だし、
ハリケーンみたいなのも起こったし・・・
やはり変化のスピードが
早くなっているなあ、
と改めて感じました。
ポーラさんもカズさんも、
何かとお忙しく、
また心を砕くことも
多いかと思います。
でも地道に、
いつも光の方を向いて
進んでいかれるお二人は
理想のお手本で
あり、尊敬に値します。
WSのこと、ざっくりとですが
ブログに書かせて頂きました。
http://ameblo.jp/angel-hikari216/
私も「光の応援団」に
なれるように頑張りたいと思います。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。
ゆうこ
☆☆☆
こちらこそ、
よろしくお願いします。
私と入れ違いに
パリに3週間行かれますね!
気をつけて、
行ってきてね!
もし、何か困ったことが
あったら、
かずちゃんに電話してね。
後で、私から、
書け直します。
私もリノに行きますが、
ゆうこちゃんも本当に
スリに気をつけて!
行ってらっしゃい!
あなたは、
どこに行くのかしら?
かずちゃんと私は
多分、10月頃に
セドナに行くかもしれません。
セドナは、かずちゃんと私にとって
ラッキー・プレイスなのです。
あなたのラッキー・プレイスは、
どこかしら?
あなたの光、
今日も明日も
輝かせてね!
いつも天使が
あなたを見守っているから!

らぶぅ〜
クマクマ☆ポーラ
既に、何人かの方々が
アストロロジーにお申し込みいただき、
本当にありがとうございます。
後、2つのメニューを加えさせてください。
9. 心理学アストロロジー
心理学的に見ると
あなたのホロスコープは
どう解析できるのでしょうか?
ユングの心理学的アプローチに沿って
解説します。
3時間〜4時間かけて(休憩も含めて)
あなたのホロスコープについてお話しします。
☆☆料金 ¥25,000
☆☆必要なもの
☆生年月日、出生時間(午前/午後)、
☆出生地(〜県〜市)、性別
☆氏名(ふりがな)
★地名で読みにくいものは、ふりがなをお願いします。
☆☆当日は、録音機と筆記用具をお持ち下さい。
10. 6年間アストロロジー
あなたのこれからの6年間は
どうなるのでしょうか?
いつ、あなたのラッキーな
星回りになるのでしょうか?
あなたの輝ける時のために
今、しなくてはならないことは?
星たちのアドバイスを参考に
長期的な戦略を立てましょう!
3時間〜4時間かけて(休憩も含めて)
あなたのこれからの6年間について
お話しします。
☆☆ ¥25,000
☆☆必要なもの
☆生年月日、出生時間(午前/午後)、
☆出生地(〜県〜市)、性別、
☆氏名(ふりがな)
★地名で読みにくいものは、
ふりがなをお願いします。
☆☆当日は、録音機と筆記用具をお持ち下さい。
これで、アストロロジーの
新メニューは全部そろいました!
あなたが最も知りたいことに
フォーカスして、
星たちからのアドバイスを
もらいましょう!
特に、経営者の方々は、
これからの長期的展望を
有効に活用して、
大きな利益を得られるよう
戦略を立てて行きましょう!
アメリカの有力者たちも
皆、お抱えのアストロロジャー
(占星術師)がいて、
何か大きなステップを
踏み出す前には、
相談するようです。
かずちゃんや私は、今、
6年のと1年のを
参考にしています。
1年のでは、さらに
詳しく見ていけるので。
あなたにも、生活のすべてに
愛と光と豊かさが
天使の星から
届きますように!

らぶぅ〜
クマクマ☆ポーラ
私の強みが何かと言うと、
途方も無く大きな
「忘却力」だと思っている。
それを知っている
天使たちは、
私が目覚める直前に
夢で教えるのを
常としてくれている。
今朝も目覚めて、
かずちゃんに
「夢、見た」
と、言うと、
「どんなん?」
と、聞かれたけれど、
「ブログに書くから、読んで!」
と、答えた。
そうだ、天使たちに
教えられたんだった。
500人ほどの被災地の方のリーディングが
入った書籍を視せられた。
分厚い本だった。
眠りと覚醒の間の
まどろみの中で
「いや〜、天使、
今のところ、私にあるのは
カバラ・カードの出版分の
お金だけだよ!
まだ、自著の本の分も無いし、
その他の翻訳本の分も・・・
そこに、それを言ったら、
かずちゃんに、
『センセ、どこにそんな金あるの?』
って、言われちゃうよ!
だから、私が安心して
たくさんの本を出版できる
状況を作り出してね!
天使たち!
ありがとう!」
と、天使たちに語りかけながら
起き上がった。
これは、ゆうべ、
私の被災地の方々への祈りの
答えとしてもたらされたもの。
だから、少なくとも
500人の方々を
リーディングしていくんだろうな・・・
そんなこと言うと、
また、きっとかずちゃんが
私の身体を心配するだろうし、
「少しずつ、セッションしていくよ」
って、言うしかないかな・・・
さて、これから、
そのボランティア・リーディングです。
来月(5月)は、
お休みしますが、
6月11日にはまた
被災地の方限定のリーディングを
2時と5時スタートの2名様対象に
させていただきます。
お申し込みは、
aurielle-paula@angel.zaq.jp
まで!
どうぞよろしくお願いします。
では、行ってきます!
サトー・ポーラ
先程のイズィさんの
お手紙の続きです。
☆☆☆
Although I am now 86 I am
still happily working on interesting projects
私はもう既に86歳になりますが、
今でも興味深いプロジェクトに
従事しています。
My latest major design is a theatre
in a park just outside London...
私の最近のデザインで大きなものは、
ロンドンのすぐ近くの郊外にある
公園の中のシアターです。
it is both indoor and outdoor...
舞台が屋内にも屋外にもなるのです。
pivoting on a stage that can serve both
functions,
(I enclose a sketch of my proposal...
based on an actual conference centre
I designed a few years ago)
舞台に旋回心軸がついていて、
どちらにも機能するようになっています。
(私の提案したスケッチを同封します。
数年前に私がデザインした
実際のコンファレンス・センター
[大きな会議場を備えた
近代的な建物]をもとにしています)
From Kabbalah I have learned the
importance of "making the OLD NEW...
and the new old!"
私はカバラから「古くて新しいものを
創ることと新しくて古いものを創ること」
の重要性を学んだのでした。
In other words I have gone back to
traditional "forgotten" building
technologies...not the modern
concrete and glass international
buildings of today
言い換えれば、私は、
「忘れ去られていた」伝統的な
建物の技術に戻ったのです。
現代的なコンクリートとガラスで
できた今日世界のどこにでも
見られるような建物ではなくて。
I design "for the foot that dances,
the voice that sings"
私がデザインするのは、
「踊る足と歌う声」のためなのです。


☆☆☆
まだ、残っていますが、
今日は、ここまでにしようと思います。
イズィさんが亡くなる前に
ぜひともイギリスに行き、
お会いしたいです。
天使、叶えてね!
今日、公園でお花見した
ポーラとあかね。




かめもたくさん!

さて、明日は、被災地の方のための
ボランティア・リーディングの日なので
被災地の方々すべてのために
祈りたいのです。
明日、セッションさせていただく方にも
どうか、愛と光と豊かさが
ありますように!
そして、これを読んでくださっている
あなたに、
天使たちから、
たっくさんの幸福がもたらされますように!
らぶぅ〜
クマクマ☆ポーラ
今日、あかねとお散歩に出るとき、
いつもならしない行動を取った。
郵便受けを開けるという
行動を。
「え?ポーラさん、
開けないの?」
と言う、声が今、
そこらじゅうに
響き渡ったように
思われるけれど、
そうなんです!
「ピンポーン!」
と、私がいる時に
来ない限り、
郵便受けは、かずちゃんが
開けて取ってくれるもの、
と、思っているから。
けれども、今日は違った。
郵便受けが私に「開けて!!」
と、語りかけたから。
その言葉に従うと、
そこにはU.K.mail
(イギリスからの郵便物)があった。
でも、アイミのおばあちゃんではない。
「?」
差出人をよく見ると、
それは、カバラの恩師、
イジィさんからだった!!
この方です!

封筒をいつものように
ビリビリと破り開けると
こんなお手紙が入っていた。
(差出人の住所の部分は
折り曲げてある)

4 April 2012
My dear Paula
Please forgive the long delay in replying
I was away for long time in Spain helping to nurse my first
(ex)wife back to health...our sons are with her now...
which gave me back my freedom to return home.
2012年4月4日
私の親愛なるポーラ
返信が遅くなったこと、
お詫びします。
長いこと、スペインに行っていたのです。
そこでは、私の1番目の元妻の看病に
当たっていました。
今は、私の息子達が
彼女と一緒にいてくれるので
私はようやく帰ってくることが
できました。
I must have given you my business card
with the Dover address,
because your parcel was there awaiting
my return...
only recently did I go down there from
London on a project when I could pick it up.
私があなた(ポーラ)に渡したのは、
ドーバーにある会社の名刺に
違いありません。
と言うのも、あなたが送ってくれた
小包(イジィさんと私の写真の入った
『カルナ』を送っていた)が
そこで私の帰りを待っていましたから。
つい最近ロンドンからの帰りに
立ち寄って、受け取る事ができたのです。
It is very sweet of you to remember me...
and I will treasure your card till the end of
my days. Bless you.
私のことを覚えていてくださって
本当にありがとう。
あなたから送ってもらったカードは、
この人生の終わりまで、
大事にします。
神の祝福があなたと共にあるように。
つづく・・・
(ワークショップの準備を
また少し進めてから
書きますね!)
サトー・ポーラ